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伝説のクリスタルスカルがNYに集合する

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マヤ暦のスエーデン人研究家コルマン博士がいうところのマヤ暦が終わる日 2012年10月28日ーを今日迎えた。

コルマン博士は現在進行している「世界恐慌」も新しい時代が始まる、あるいは始めるための必然として起こっていると言い続けている。

さらに世界規模の気象変動や天変地異も博士の予測通りに進行している。
(筆者も10年前から同様のこと言い続けてきた)

博士は次のように語っている。
「経済成長の希求は、人間の意識が左脳と右脳に二極化し、統合できなくなっていた事実にあるのである。
この分裂状態から心の限りない空虚感が生まれるのであり、人間はこの空虚感を物質的な満足で充足しようと、あくなき経済成長を希求するようになったのだ」

そして多く人々が「もはや、これ以上の経済成長はあり得ないと知り、経済成長を求めなくなる社会」へと世の中を作り変える。
そして、「長期にわたって持続可能な社会」の時代が始まるというのだ。

博士はマヤ暦を「人類と地球と宇宙が一体化した進化プロセスの道程表」として捉えている。その終わりは人類の「進化」の完成の時であり、決して世界の終わりとしては捉えていないのである。
さらにマヤ暦の終わる2011年10月28日の日は、「愛と全体性の黄金時代への幕開け」と考えていると博士は語っている。

グローバルブレインとは、これまで左脳で動かされてきた人類に右脳との統合が起こることであり、端的に表現するとエゴが強い人々に支配されてきた今までの人類の時代は終わり、新しい人類の世界が始まるというのである。


ところで本日マヤの長老たちが世界中で現存する13個のクリスタルスカル(水晶どくろ)をもってニューヨークに集合するというニュースが流れた。


※注)参考情報サイト  常常日記


実はこれはマヤ暦あるいはマヤ族に関して知る人間にとってまさに驚愕するビッグニュースなのだ。

クリスタルはスピルバーグ監督のおなじみのヒット作インディジョーンズシリーズで最も遅く製作された作品のテーマとなっている。

それが、『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』(2008年8月公開)。

この映画のネタ元になったのが「クリスタル・スカルの2012:超予言」(徳間書店刊)という本だ。

この本の帯には次のように記述されているのが目につく。

=「時の番人マヤ」を筆頭に「知恵の番人ホピ」などアメリカ先住民が隠し持つ13のクリスタル・スカルが一堂に集うとき─地球滅亡の瀬戸際─その装置は動き出す!=

なんとこの本に描かれていることが、あと数日で現実となるのだ。

この本のなかは大きく3つのパートで構成されている。

1つ目のパートでは、集めたスカルを大英博物館に鑑定依頼し、そのプロセスが描かれる。
二つは機械によって作られたものという結論が示下される。だが、残り二つは大英博物館が結果を教えることはできないということになり、逆に謎が深まるのだ。

そして3つ目がメインだと思われるが、クリスタルスカルが我々に伝えようとしていることを北中米の先住民族の語り部から聞き出すパートが圧巻である。

「謎のクリスタル・スカル─地球ガイアから宇宙へ 魂を共振させる」(徳間書店刊)という本には次のような伝説が紹介されている。

「マヤ人の持っていたスカルは13個。世界各地の聖所に52個あり世界中で先住民族がつくった。
何千年もの昔 この時代の始まる前にプレアデスから4人の予言者がやってきて、新旧二つの世界の狭間の警告の時代に役に立つようにとクリスタルスカルを残して行った、と。

最も著名な「ヘッジスカル」の特徴は次の通りだ。
・1個の水晶から造られていて、「下顎骨」部分は、取り外し可能である。
・道具による加工痕がない。また、ひびも入っていない。
・水晶の石目を無視して彫られている。
・復顔をした場合、マヤ人と同じモンゴロイドの顔立ちになる。しかし年齢は特定できない。
・制作年代は、不明である。
・下から光を射すと、眼窩に光が集中する。
.....等々である。


この水晶髑髏は、とても古代の技術では作ることが出来ない程精巧な技術で作られている。

また、スピルバーグの映画の元になった「クリスタル・スカルの2012:超予言」には、次のように記されている。

『水晶には、電気エネルギーをコントロールし、一定の正確な周波数で発振する能力がある。
となると、少なくとも理論上では、クリスタルスカルが情報と言う形で電気エネルギーを有し、その情報を電気的振動として発信している可能性があるということになるだろう。

カリフォルニア大学リバーサイド校の中央アメリカ学の専門家、ジョン・ポール博士によれば、マヤの子孫達は今日でも、クリスタルスカルが古代のラジオ、テレビ、或いはコンピューターのようなものだと言っているらしい。スカルを「別の次元への入り口」「霊魂や祖先の世界」とのコミュニケーションの道具だと考えているのだという。

チャールズ・アダムズは、少なくともクリスタルスカルのような天然水晶にも情報記憶能力があると言えるという。

クリスタルスカルは元々大ピラミッドの頂上の神殿に安置されて、マヤ人が世話をし、人々は「科学の父母」とか「知恵の父母」と敬っていた。
だが不幸なことに、キリスト教徒の探検家や人類学者がやって来て、大ピラミッドのスカルを見つけると、彼らは偶像だと考え、中には悪魔の業とまで言う者もあった。

F.R.ニック・ノセリーノという人物は、「クリスタル・スカルについて研究すればするほど、それについてわからないことが増える」と題して次のような記事を発表した。

内容は10月28日にニューヨークのマンハッタンにマヤの長老たちがクルシタルスカルをもって集合し、その後全米各地にある聖地を11月11日までの間ツアーを行うことに関してである。


(引用はじめ)

2011年の10月末には、2つのタイムラインの間の周波数の大幅な分離がある。これは古代のマヤカレンダーの完全性に関係する。同時に、マヤカレンダー協議会の長老とマヤ・イッツァ協議会の長老僧侶からなるグループは米国の両岸にまたがる記念巡礼を行う。

彼らの旅では、一連の前例のない公共儀式を皮切りとし、最終的には、時代の秘密を世界中の注意にさらす。オハイオのグレート・サーペント山、イリノイのカホキア寺院、カンザスのヘイズ、コロラドのクレストン、アリゾナのカアツィとセドナを含む種々の聖地を訪問する。

米国の各地を回る巡礼は、ニューヨークを基点とし、ロスアンジェルスで、11・11・11に終わる。この旅の終わりには、13人のマヤの長老グループが集まって、2万6千年間で始めての聖なる13個のクリスタル・スカルの儀式を行う。

11・11・11には、マックスは、アーカンザスのワシタウ山にあるクリスタルのエネルギー渦の中からエネルギーを受ける。
この拡張情報を受けて、マックスは、新しいコードを他のクスタルスカルに伝達する。
クスタルスカルのスピリットが儀式で目覚めると、長い間保存されてきた古代の知恵がすべての人間の集合意識に充填される。

この偉大な巡礼の実行を助け、父なる太陽と母なる地球が私たちの聖なるスピリットを永遠にはぐくむように、聖なるクスタルスカルが私たちを愛する永遠のタマウチャンの土地につれてゆくようにしてほしい。

人間が探求すべきことは、個人的にも集合的にも覚醒したアイデンティティーを再発見することである。このアイデンティティーは、13番目のクリスタル・スカルに代表される。他の12個のクリスタルスカルの複合振動が一体となるのは、マックスの周波数を通じてなのである。これらのクリスタル・スカルは、数千年の間眠っていて、再起動と目覚めのための、線形の時間での今の時点を待っていた。

地球上のソウル達は、13番目のクリスタル・スカルのモデルの中のプロセスをまず通過することによって転生してきた。私たちが夜眠っているときには、このプロトタイプにあわせて周波数を調整している。
このモデルの中に入れば、潜在意識の中に深くしまわれていた情報の突然の取り込みがなされる。
私たちの神聖性との同調を調整するのは、マックスの振動エネルギーなのである。


(引用終わり)



いよいよ時は満ちたのだ。
カール・ヨハン・コルマン博士がマヤ暦を独自の視点とカレンダーと太陽との関連を再検証した結果、本当のマヤ暦の終わりは=2011年10月28日=であることが分かった。

われわれはあと数日でその日を迎える.....。

そして超古代からの「水晶ドクロは全部で13個あり、全てが再び一ヶ所に集結した時、宇宙の謎が暴かれる。2012年までに一箇所に集めないと世界は滅びる」という言い伝えの秘密が明かされる時が来た。

われわれはその行方を、固唾をのんで見守らなければならない...。

次の注目日は2011年11月11日だ。
この日、地球のあらゆるものが「Reset-リセット-」されるのだという。

                (終わり)

           宇宙の法則研究会 渡邊延朗



宇宙の法則研究会


この記事は渡邊延朗氏が主宰されている「宇宙の法則研究会」から発行のメールマガジン「フォトン・ベルト レポート」より転載しております。配信ご希望の方は以下のアドレスから申し込みが出来ます。
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